チャールズ氏入門

 2000年1月8日(土)、チャールズ・ワイズ氏が北辰館柔道場にアメリカ人として初めて入門した。海外の門生第一号といってよい。185センチ、約100キロの体格は文句無い重量級だが、それだけではない。カンフー歴7年ということで、肉体は十二分に鍛え上げられている。しかも、根性があり、何よりも、柔道によって人間としての修行がしたいと言う。これは大物になる可能性がある。今ごろは、アリゾナ州のフェニックスで汗を流していることだろう。またの来日が楽しみだ。

館長とチャールズ氏

塾生とチャールズ氏

 英会話のクラスに特別出演。子供たちも大喜びだった。

 

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